ここからページのトップ

本文へジャンプ

印刷用

損保ジャパンは入社から10年間をかけて起業家へのチャレンジを応援します

ここから年収800万の会社員生活を捨て、チャンスだ!と思い挑戦。(前職:外車ディーラー営業)

年収800万の会社員生活を捨て、チャンスだ!と思い挑戦。(前職:外車ディーラー営業)

前職は外車ディーラーの営業。AFPの資格取得で学んだ税務知識等も活かしながら働いていました。前職の年収は約800万。妻は猛反対。でも、研修で実践に沿ったロールプレイングなど営業に必要なノウハウを体得するうちに「こうすれば成功する」という確かな手ごたえを得ました。今年は前職を上回る年収を達成。妻も今では大喜びで応援してくれています。
来年には、独立支援一時金の最高額である300万円を獲得のうえ、独立する予定です。

ここから「目標とできる人」に出会い、損保ジャパンへ入社(前職:地方銀行 渉外)

「目標とできる人」に出会い、損保ジャパンへ入社(前職:地方銀行 渉外)

独立の道を模索していた頃、「保険のプロとして株式会社を経営」されている方に出会いました。その方は、従業員を雇い、自前の事務所を構え、地域の方々(法人・個人)に、さまざまなリスクをマネジメントし、「人々に安心を提供する事への強い自負心」を抱いて仕事に邁進されていました。話を聞くうちに、「これからの自分の人生を賭けるなら、まさにこの社長のようになりたい」いう気持ちが芽生え、私も経営者をめざそうと決意しました。
私の住む街は、過疎化が深刻化する田舎街なのですが、商工会議所のメンバー等とも親しくお付き合いさせていただき、既に活躍している社長の皆さんの輪の中で頑張らせていただいています。
入社からもうすぐ2年。銀行時代に築いた「人間関係」をはじめ、「金融の知識や渉外で培った営業力」も活かせる仕事だと実感しています。
顧客基盤は、縁故知友人のみに頼るのではなく、一定会社からマーケットの提供という支援もいただけます。企業経営者や個人のご家庭の方々等、すでに約1000人の方と出会い、ご契約いただきましたが、私のご提案する企画内容に満足され、「ありがとう。君に任せたよ」という言葉をいただくと本当に「やりがい」を感じます。

ここから前職の知識・人脈を活かせる仕事と思い挑戦。(前職:信用組合 渉外)

前職の知識・人脈を活かせる仕事と思い挑戦。(前職:信用組合 渉外)

前職は信用組合の渉外係。自分には、「地域に根ざし、心のこもった金融・保険サービスを提供し続けたい。」という夢がありました。迷った末に、子供が生まれると判った数ヵ月後に決断しました。
これまで、営業ってセンスだと思っていましたが、損保ジャパンの集合研修で、「営業は科学されている」ことを知りました。研修には全国から営業の猛者が集まってきますが、皆、「目からうろこが落ちる」という言葉を体感していました。
今年、9月に独立・開業を果たしました。あっという間の2年でしたが、損保ジャパンのおかげで、お金だけでなく、「お客様に金融サービス・リスクをマネジメントする使命感」という、かけがえのない大きな財産を得た2年でした。                                     

ここから当初、保険の営業は不安でしたが、独立にあわせ自分の店舗をオープンすることができました。(前職:ブライダルコーディネーター)

当初、保険の営業は不安でしたが、独立にあわせ自分の店舗をオープンすることができました。(前職:ブライダルコーディネーター)

ブライダルの仕事に携わる中で、徐々に認められ、スタッフのチーフを任されました。
責任者というのは、こんなにも面白い仕事なんだということに気付き、徐々に『起業して自分のチームを持ちたい』という思いが芽生え、この制度に注目しました。
実際の営業現場では初対面の方にお会いして保険の提案となると、どうしてもお客様は心の壁を作られる。
でも、その壁を取り除く技術はしっかり研修で教わります。そのとおりやると、本当にお客様は心を開いていただけるのです。

おかげさまで順調に成績を伸ばすことができ、私の場合は、220万円の独立支援一時金をいただき、2年で独立できました。
まだ、独立1年目ですが、85m2の店舗をオープンしました。
今は、まだ従業員は1名ですが、夢である「多くの女性が一生働ける会社」を実現できるよう、これからもお客様に誠心誠意真心を込めてご対応していきたいと思っています。

ここからたまたま見た求人広告から「起業家」への門を叩く。(前職:食品メーカー営業)

たまたま見た求人広告から「起業家」への門を叩く。(前職:食品メーカー営業)

自分は、サラリーマンには向いていないと思いながら仕事をしていたところ、仕事のやり方で上司と大喧嘩をしてしまった際、たまたま見た求人雑誌から「起業」「独立」という言葉に誘われ、是非、一度話を聞いてみたいと思ったのが最初の一歩。

前職でもお客さんと会話をするのは好きだったし、ラグビーで鍛えた体から体力には自信がありました。毎日毎日、訪問先からの断りの連続が続いたけれど、自分が選んだ道に間違いはないと地道に努力を重ねていった結果、入社して3ヶ月目にやっと飛び込み訪問で飲食店の店長から自動車保険の契約をいただけた時は本当にうれしかった記憶があります。

決して、能力的に高くない私が独立できたのは、営業活動の毎日の愚直な取組みと多くの先輩TCのアドバイスや専任の損保ジャパンの社員に支えられたからだと思います。そして、何よりこの仕事が好きになれたことだと思います。

この10月で独立して3年を経過しましたが、良きパートナー、良きスタッフに恵まれており、あと少しで目標としていた損保種目の取扱高が1億円になるところまで来ました。今後とも多くのお客様との出会いを大切に、地域に根ざしたプロ代理店として誇りのあるビジネスを展開したいと考えています。

ここから顧客数を増やし、ていねいにフォローしていくことにより成功(前職:ゴルフ会員権営業)

顧客数を増やし、ていねいにフォローしていくことにより成功(前職:ゴルフ会員権営業)

ある日、突然会社が倒産。大切な家族との生活を守るために仕事を探し始めた時、トータルライフカウンセラー募集のポスターを見て応募したのがきっかけでした。

「トータルライフカウンセラーになった当初は、契約をあてにできるネットワークはゼロ。それなら縁故や知人・友人には頼らず、ひたすら新規一筋で顧客開拓をやろうと決めました。
代理店として事業を拡大することを思えば、知人や友人の占める割合は微々たるもの。
最初からそういうものに頼っていては、プロ代理店としての成功はおぼつかないと思ったからです。
当初はまず、1件1件の金額は少なくても顧客数を増やすことに全力を尽くしました。
最初の2年間は成績もよくなかったのですが、徐々にお客様も増え、30ヶ月で350件のお客様とお取り引きいただくようになりました。
ていねいにフォローしていけば、一人のお客様にもいろいろな保険に入っていただけます。
おかげさまで、トータルライフカウンセラー終了時には同期で全国トップの成績をおさめることができました。このときの自信が今の私を支えてくれています」

今、独立して約10年。
地域社会の人に支えていただき、今では地域の2000世帯の方の「安心を約束する保険」を任されるまでになり「自社ビル」を構え、従業員も7人となりました。

当社のお客様、そして従業員の幸せを守るために経営者として働く喜び、充実感を感じています。