「やりがい」と「誇り」
損保ジャパンの経営理念のひとつに、『個人のくらしと企業活動に関わるリスクに、卓越した「解」を提供することを誇りとします』があります。
一言で言えば、トータルライフカウンセラーの仕事とは、まさにこの経営理念の実践。
現在、個人や企業のほとんどが、なんらかの保険に加入されているのが現状です。しかし、日々複雑化する社会においては、新たなリスクが発生し、そもそも自身をとりまくリスクを全て把握し、最適な保険でリスクヘッジできている方はわずかしかいません。
お客さまのニーズを的確に把握し、様々な生損保商品をご提案し、お客さまと共にオーダーメイドの保険プログラムを考え、お客さまに納得して保険にご加入いただく。
当社のプロ代理店、そしてトータルライフカウンセラーは、皆、「人々に安心を提供することへの自負心」を心に抱き、日々お客さまの「ありがとう。君に任せたよ。」という言葉にやりがいを感じ、地域社会に根をおろし人生を歩んでいます。
トータルライフカウンセラーの報酬
固定給与から仕事の成果が100%反映する報酬体系へ!
トータルライフカウンセラーの初任給は月給47万円から26万円。
地域や年齢等により異なりますが、入社後4ヶ月間は、それぞれ完全固定給となり、安定収入を得ながら、トータルライフカウンセラーとしての新しい仕事になれていくことができます。
入社5か月目以降の給与は、入社後の経過月に応じ本給・各種手当は低減しますが、一方、営業成績が直接100%反映する販売手当の支給も始まり、努力の結果が収入増という形で実感でき、在籍者の中には、入社1年後の年収が1000万円を超える方もいらっしゃいます。
損保販売による「継続的な安定収入」と生保販売による「高収入の実現」が可能!
トータルライフカウンセラーの強みは、損保・生保に関係なく、お客さまのニーズに合わせ、生損保トータルに販売を行えるということです。
また、お客さまのご要望に万全に応えることができるのはもちろんですが、生保と損保は販売手当の特徴が異なります。 (独立後は代理店手数料)
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- トータルライフカウンセラーの販売手当は、独立後の代理店手数料と同様の仕組みとなっています。
損保商品は自動車保険等に代表されるように大半が1年契約です。販売手当(以下:手数料)は、毎年契約を更改いただくたびに発生します。また、生保商品は、殆どのご契約が長期の契約です。大半の契約手数料は、初年度に高率で支払われ、その後お客さまから保険料をお支払いいただくたびに手数料が発生します。
よって、毎年新規の顧客を開拓すれば、ご契約も積み重なり、確実に顧客基盤(経営基盤)が安定していきます。
加えて、手数料率は業界トップレベルの支給率水準となっていますので、入社後、頑張ったら頑張っただけ成果に見合う報酬を実現できるのです。
◆給与イメージ
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- 本グラフはイメージを表すものであり、実際の販売手当は個人の取扱高により異なります。
最高300万円の「独立支援一時金」
在籍中の努力は必ず報われる!
さまざまな知識と営業ノウハウを身につけ、研修を終了すると、いよいよプロ代理店として独立。保険販売は、他の小売業とは異なり、商品仕入れ代金等は発生しませんので初期投資は他業に比較するとかかりませんが、実際に独立するとなると「店舗」「什器備品」等の準備が必要です。
その際に、在籍中の成績に応じ、「独立支援一時金」を最高300万円支給し、トータルライフカウンセラーの独立を資金的にもサポートします。
独立後は、契約件数が増えるほど収入(手数料)が拡大。能力の高さが認められれば、より有利な手数料率*へとステップアップすることもできます。
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- 手数料率/販売した保険料に一定の係数をかけた金額がプロ代理店の手数料収入となります。この一定の係数のことを手数料率といい、プロ代理店の実績に応じてランクアップしていきます。
成功へ導くバックアップ体制
トータルライフカウンセラーの研修システム。延べ60日間の研修で着実にステップアップ
トータルライフカウンセラーは、全国17箇所の育成専管部署、もしくは、全国にある営業課支社にて、ベテラン育成専任担当者と営業第一線の育成担当者によるマン・ツー・マンの支援を受けながら、実践的な仕事を学んでいきます。
また、入社後の経過月に併せ、「リスクマネジメント」の専門知識を身につけ、「独立後の経営基盤」を固めるために「経営」「販売」「事務」を軸とした延べ60日間にもおよぶ「専用施設での集中研修」、「同じ経営者の夢を抱く仲間とのナレッジできる環境」があり、日々自分の「夢の実現に専念」できる環境が用意されています。



◆成長に合わせたバリエーションのあるコース設定