生命保険は損保ジャパンひまわり生命から
損保ジャパングループは、グループ会社である損保ジャパンひまわり生命、戦略パートナーである第一生命の両者の高水準の生命保険商品を取り扱うことで、豊富な品揃えを実現し、幅広いお客様のニーズにお応えできる体制を整えました。
1983年にシグナ・コーポレーションの本邦子会社アイ・エヌ・エイ生命保険株式会社(当時)と安田火災の業務提携からスタートし、その後の段階的出資を経て2001年12月に100%子会社となった損保ジャパンひまわり生命は長く外資系生命保険会社として活動してきた実績から、高水準の特徴ある商品ラインを有しております。
トータルライフカウンセラーに対する支援体制も万全で、生命保険に関する知識とノウハウが経験豊富な育成スタッフを通じて皆さまへと伝えられます。
業界屈指の商品開発力と事故対応力
業界屈指の商品開発力と事故対応力
自由競争の時代には、いかに優れた商品を提供できるかが鍵になります。明治21年、我が国初の火災保険会社として誕生した安田火災と、明治44年、我が国初の傷害保険会社として誕生した日産火災の両者は、その後のモータリゼーションの進展に伴い、自動車保険を中心に業務拡大を果たして参りました。
この2社の合併会社である損保ジャパンは、損害保険事業において、この長い歴史を通じて培った商品サービス開発力は業界の最高水準レベルにあります。
また、全国200ヶ所以上に、万一の際に事故処理を行うサービスセンターを配置。24時間365日のサポートを行うなど、業界トップクラスの事故処理サービス体制をしいています。
こうした万全な体制を背景に、皆さまを力強くバックアップしていきます。

