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[1] |
新株予約権の割当を受けた者が当社取締役としての地位を失った後も、後記[4]に掲げる「新株予約権割当契約」に定める条件に従い、権利を行使することができる。 |
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[2] |
新株予約権者が死亡した場合は、後記[4]に掲げる「新株予約権割当契約」に定める条件に従い、相続人(ただし、配偶者に限る)が権利を行使することができる。 |
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[3] |
新株予約権者は、新株予約権を第三者に譲渡、質入れその他の処分をすることができない。 |
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[4] |
その他の権利行使の条件は、株主総会決議および新株予約権発行の取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによる。 |