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新家庭保険

家財の保険料ってどれくらい?

新家庭保険の家財の保険金額は、再調達価額以内でご自由に設定できます。
事故の際には、ご契約いただいた保険金額を限度に損害額全額をお支払いいたしますので、ご自身の家財を新たに購入するために必要な額をご理解いただき、ご契約いただく必要があります。

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家具や家電製品などは、建物とは別に"家財"を保険の対象としてご契約いただかなければ、損害を受けても保険金のお支払いが出来ません。

保険金額(ご契約金額)の目安

家財のお値段は予想以上に高額です!

世帯主の年齢と家族構成から算出される標準的な家財の評価額(再調達価額)は下表のとおりです。こちらを参考に、保険金額を設定してください。

(平成18年12月現在)
ご家族構成 2名
(大人のみ)
3名
(大人2名
子供1名)
4名
(大人2名
子供2名)
5名
(大人2名
子供3名)
独身世帯
世帯主の年齢 25歳前後 540万円 620万円 700万円 800万円 310万円
30歳前後 730万円 830万円 890万円 990万円
35歳前後 1,040万円 1,130万円 1,190万円 1,310万円
40歳前後 1,260万円 1,360万円 1,440万円 1,540万円
45歳前後 1,440万円 1,540万円 1,600万円 1,710万円
50歳前後
(含「以上」)
1,530万円 1,620万円 1,680万円 1,790万円
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上記にない家族構成の場合は、損保ジャパンまたは取扱代理店までお問い合わせください。

保険料例

保険期間5年・月払・地震火災費用保険金5%(標準プラン)の場合
  家財の保険金額
300万円 600万円 900万円 1,200万円 1,500万円
建物の構造 耐火 マンション・団地 280円 490円 740円 990円 1,230円
上記以外 500円 890円 1,330円 1,770円 2,220円
非耐火 740円 1,330円 1,990円 2,660円 3,320円
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上表は平成19年4月1日以後を保険期間の初日とする契約の保険料です。
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上表記載の「耐火」「非耐火」とは、家財を収容する建物の構造をいいます。
「耐火」は 鉄筋コンクリート造等の建物、「非耐火」は木造モルタル塗等の建物の構造をいいます。
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戸室数が5以上の非耐火構造の共同住宅に収容される家財は、上表保険料に所定の割増保険料が加算されます。
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上表にはオプション(特約)保険料および地震保険料は含まれておりません。
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保険金額(ご契約金額)は再調達価額以内で自由に設定いただけます。
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下記の「お問合せ」入力フォームにてお問い合わせをされる場合は、お問合せ内容欄に、「新火災保険」に関するお問い合わせである旨ご記入ください。

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