損保ジャパンでは、次の社会貢献方針を定めて、社会貢献活動を展開しています。
損保ジャパン社会貢献方針
損保ジャパンは、「良き企業市民」として社会とともに生きる企業をめざし、グループをあげて積極的に社会貢献活動を実践するとともに、グループ社員が個人として自主的に参加し行動する社会貢献活動を支援します。
<2つの視点>
- 1. 企業として行う社会貢献
- 損保ジャパングループとして社会と幅広いステイクホルダーに価値をもたらし、グループの企業価値向上にも資する、継続的な社会貢献活動を行います。
- 2. 社員一人ひとりが行う社会貢献の支援
- 社員が社会活動に自主的に参加し行動するよう、マインド醸成と制度づくりに努めるとともに、「損保ジャパンちきゅうくらぶ」を中心とした社員のボランティア活動を支援します。
<3つの重点分野>
実績と成果を積み重ねてきた3分野を中心に取り組みます。
1. 福祉
2. 環境
3. 美術
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- 「社員一人ひとりが行う社会貢献」は分野を限定しません。
2002年10月22日制定
株式会社 損害保険ジャパン
代表取締役社長 佐藤 正敏
